仕事用キーボード、毎回悩む
仕事で毎日使うキーボード。
使用時間を考えると、
パソコン本体より触っている時間は長い。
それなのに、
選ぶとなると毎回やたら悩む。
仕事用ならではの制約が多い
プライベート用と違って、
仕事用キーボードには制約が多い。
- Windows前提
- 業務中ずっと使う
- 音が大きすぎるのはNG
- 周囲の目も一応気になる
「好きなものを使えばいい」
…で済まないのが難しい。
これまでに悩んできたポイント
キーボードを選ぶとき、
だいたいこの辺で悩む。
- 打鍵感(軽すぎる/重すぎる)
- キー配列(JISかUSか)
- サイズ(テンキーあり・なし)
- 有線か無線か
- 静音性
どれかを取ると、
どれかを妥協することになる。
理想と現実のギャップ
理想を言えば、
- 打ちやすくて
- 静かで
- 疲れなくて
- 見た目もそこそこ良い
でも実際には、
全部を満たすキーボードはなかなかない。
「これは打ちやすいけど音が気になる」
「これは静かだけど打ってて楽しくない」
そんなことを繰り返している。
今のところの考え方
最近は、
完璧を目指すのをやめて
用途ごとに割り切るようになってきた。
- 集中したい作業用
- 会議が多い日用
- 持ち運び用
1台で全部やろうとしない方が、
結果的にストレスが少ない気がしている。
まだ最適解は見つかっていない
正直、
「これが正解」と言える仕事用キーボードは
まだ見つかっていない。
だからこそ、
このブログに
悩んだ過程ごと残しておくのは意味があると思っている。
そのうち書く予定のこと
- 実際に使ってきたキーボードの話
- 静音性についての試行錯誤
- 仕事用とプライベート用の切り分け
キーボードネタは、
たぶんこの先も増え続ける。
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