カテゴリー: 🧰 仕事道具・作業環境

  • 仕事で使うキーボード選びがいつも一筋縄ではいかない話

    仕事用キーボード、毎回悩む

    仕事で毎日使うキーボード。

    使用時間を考えると、

    パソコン本体より触っている時間は長い。

    それなのに、

    選ぶとなると毎回やたら悩む。

    仕事用ならではの制約が多い

    プライベート用と違って、

    仕事用キーボードには制約が多い。

    • Windows前提
    • 業務中ずっと使う
    • 音が大きすぎるのはNG
    • 周囲の目も一応気になる

    「好きなものを使えばいい」

    …で済まないのが難しい。

    これまでに悩んできたポイント

    キーボードを選ぶとき、

    だいたいこの辺で悩む。

    • 打鍵感(軽すぎる/重すぎる)
    • キー配列(JISかUSか)
    • サイズ(テンキーあり・なし)
    • 有線か無線か
    • 静音性

    どれかを取ると、

    どれかを妥協することになる。

    理想と現実のギャップ

    理想を言えば、

    • 打ちやすくて
    • 静かで
    • 疲れなくて
    • 見た目もそこそこ良い

    でも実際には、

    全部を満たすキーボードはなかなかない。

    「これは打ちやすいけど音が気になる」

    「これは静かだけど打ってて楽しくない」

    そんなことを繰り返している。

    今のところの考え方

    最近は、

    完璧を目指すのをやめて

    用途ごとに割り切るようになってきた。

    • 集中したい作業用
    • 会議が多い日用
    • 持ち運び用

    1台で全部やろうとしない方が、

    結果的にストレスが少ない気がしている。

    まだ最適解は見つかっていない

    正直、

    「これが正解」と言える仕事用キーボードは

    まだ見つかっていない。

    だからこそ、

    このブログに

    悩んだ過程ごと残しておくのは意味があると思っている。

    そのうち書く予定のこと

    • 実際に使ってきたキーボードの話
    • 静音性についての試行錯誤
    • 仕事用とプライベート用の切り分け

    キーボードネタは、

    たぶんこの先も増え続ける。